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治りにくいニキビは医療機関でニキビ治療を受けます

学生時代からニキビができやすく、社会人になってからも体調の変化やストレスからニキビができてしまいます。
40代になってからは少しずつニキビができにくくなってきたものの、時々あごに大きくて痛みのあるニキビができてしまいます。
数日で治るときもありますが、たまに1週間ほど経っても治らないことがあります。
そんなときは、職場の近くにある美容皮膚科を受診してニキビ治療を受けています。
ちなみに、一つだけニキビができたときは、レーザーを照射してニキビに小さな穴を開けて、中に詰まっている皮脂や角質、汚れなどを取り除いてくれます。
この治療を受けると、どんなに大きくて治りにくいニキビでも一瞬で消えてしまうので有難いです。
もちろん、傷跡ができることもなく、ニキビの治りを大幅に早めることができます。
また、複数のニキビが顔の広い範囲にできたときは、ケミカルピーリングとイオン導入を受けることもあります。
施術を受けた後はニキビの治りが早くなるのはもちろん、お肌がなめらかになります。
これからもニキビで悩んだときは、早めに医療機関でニキビ治療を受けて改善していきたいです。

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